たまには蕎麦を食べたいね、とSさんとラインでやりとりしているとMRさんとSさんも参加してきて、それじゃあと久々に民家のお蕎麦やさんでランチ。

冬になると暖かいものに行きがちですが、蕎麦はやはり盛りそば。

soba1
これに100円の天ぷらを付けるのがいつものパターンです。
やはりここの蕎麦は美味しい。

忘年会以来の顔合わせでしたが話が弾んで、舞台を喫茶店に替えて2回戦に突入。
我ら初老の暇人クラブ御用達の「暇人珈琲」です。
soba2

店長お勧めのキリマンジェロ珈琲を楽しみながら、様々なネタで大いに盛り上がったのでした。

パタゴニアのUSEDのお知らせです。

詳しくはこちらをご覧下さい。

HARDYのダイレクトリールと言えばエラレックス。
30年代後半に発表され60年代まで販売されました。
ダイレクトリールは多くのメーカーによって作られましたが、やはりHARDYが作ると一味違うものになります。
しかし60年代からはHARDYのリールはほぼフライリールに集中していくようになりました。

当時はそれほどフライフィッシングの市場が大きかったとの見方も出来ますが、逆にベイトやスピニングは競争が激しくコスト的に合わなくなっていったというのが本音かもしれません。
ただこうした歴史があるからこそ、これらのリールはコレクションアイテムとしても人気が高いのでしょう。

写真はエラレックスの後期のモデル。
ela
もともと鏡面仕上げで傷が付きやすく、これほど良い状態で残っているのは希でしょう。

詳しくはこちらをご覧下さい。

car2

前回の白河釣行の前日、タイヤをスタッドレスに替えました。
この数年はスキーにも行っていませんので、雪道を走る機会もめっきり減ってしまって、年に一度か二度有るか無いかの積雪のための準備でしかありません。
現に一昨年の年末の新しく購入したこのタイヤも、今までに一度も雪の上を走ってはいないのです。
だからと言って冬にノーマルだけだと行動範囲が狭まるような感じがしてしまって、タイヤの履き替えはある意味保険のようなもの。

アウトバックも先日ついに10万キロを超えました。

car1
買い換えようとも思っているのですが、特に悪い箇所も見当たらずに、まだまだ充分に乗れそうなので考えてしまいます。
しかもこの位乗ってくると、逆に何処に行くのも気を遣わずに使い勝手が良くなってくるのです。
特に釣りの脚や仕事で乗っていますので尚更でしょう。

車は安全で便利なのが一番です。

取引先の工場から「面白い物作ったから見に来ませんか」と連絡がありました。
早速行って工場に入ったとたんプーンと甘いにおいがします。

その正体は石焼き芋。

なにやらテレビで石焼き芋をやっていたら器具が作れそうなので作ってみた、と言うのです。
imo1

もともと器用で何でも作ってしまう人ですが、石焼き芋とは驚きです。
石を70k敷き詰めて熱効率もちゃんと考えて作ってありました。
imo2

焼き上がるまでに3時間ほど掛かるそうですが、焼き上がった頃にお邪魔したので出来たてを頂きましたが、ホクホクでスイーツのように甘く、実に美味しい。
imo3

サツマイモ以外にもいろいろな調理にも使えそうです。
次回は食材を持って焼いて貰おうと思ってます。

↑このページのトップヘ